美容整体師の下田です。

美容関係の中でも人と対面した時に、
1番に目にする顔に関するお悩みを
お持ちの方も多いかと思います。

顔のお悩みと言えば

たるみ むくみ しわ シミ 小顔にしたい

など、様々です。

改善策として、一般的なケア方法は

エステ 小顔矯正 高級化粧品 我流のマッサージなど

など、高級でお金のかかるものだったり
痛い施術を頑張って受けるなど、
続けるのは難しいものが多いです。

 

加齢により、感じるたるみやシミやしわのお悩みでは

「何をしても無理だし・・・」

と諦めてしまってる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

こちらでは、ご自宅でも簡単にできる
美顔・小顔ケアとしてのゼロポイント・テープの活用法をお伝えします。

ゼロポイント・テープ活用法

美顔・小顔の活用法を行う前後に、
鏡を見てご自分の顔のたるみやむくみなどの
気になる部分を確認されるとわかりやすいです。

活用法① 顔のたるみ編

<STEP 1>

両耳を、真下・斜め下・真横・斜め上・真上の 5方向に引っ張ります。

<STEP 2>

どちらの耳の、どの方向に引っ張った時が
一番痛みやかたさがきついかを確認します。

<STEP 3>

確認後、耳の後ろに細めに切ったゼロポイント・テープを貼ります。

<STEP 4>

両耳を5方向に引っ張ると痛みやかたさが
変化しているかと思います。

再度、一番痛い・硬い部分を確認し、
両耳の後ろにゼロポイント・テープを
貼った状態でお過ごしください。

活用法② フェイスラインの引き締め

<STEP 1>

口を開閉、下あごを左右に動かします。

<STEP 2>

口の開閉時の開けにくさを確認します。

<STEP 3>

開閉時に動かしにくいと感じる場所や
顎関節がガクッとなる方は、痛みや違和感のある部位に
ゼロポイント・テープを貼ります。

<STEP 4>

再度、口の開閉をし動かしやすさを確認します。

顔のお悩み解消のポイント

女性は特に鏡を見る機会も多く、
いつまでも若々しく美しくいたいと思いますよね。

ちょっとした、たるみやしわなどで
他人からすれば気にならないものでも
自分自身が気になりだすと憂鬱になってしまいます。

 

気になるほどに鏡を見ては

「また、しわができた・・・」

「前はこんなにたるんでなかったのに・・・」

とさらにお悩みを探してしまいます。

 

自分自身で「醜い」と感じている部分を
消し去りたいと頑張るほどに悩みが大きくなりがちです。

ゼロポイント・テープは、正しい貼り方や
難しい手順はありません。

お風呂上りに上記の活用法で、
ゼロポイント・テープを貼ってぐっすり眠ってください。

また、髪の毛で耳が隠れる方であれば
耳の後ろにゼロポイント・テープを貼ったまま
過ごされるのもオススメですよ。

ゼロポイント・テープの美顔ケアビフォーアフター

<ビフォーアフター①>

●お悩み

鼻筋を通したい
フェイスラインをスッキリさせたい

○ゼロポイント・テープ活用後

鼻筋が通り小鼻周りも引き締まった
顔全体が引き締まり細くなった
目がパッチリ開くようになった

<ビフォーアフター②>

●お悩み

目が離れている

○ゼロポイント・テープ活用後

目が大きくなったことで 目が離れていることが気にならないくなった


■この記事を書いてる人

下田 圭子(シモダ ケイコ)

整体くうすい代表 HPはこちら ブログはこちら

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